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ワールド・アシスタンス・フォー・カンボジア(WAfC)/ジャパン・リリーフ・フォー・カンボジア(JRfC) は、故シアヌーク元国王の要請を受け、1993年に設立しました。カンボジアの地方の貧しい子供や人々の為、教育、保健衛生、農村開発、技術分野を援助している非営利団体組織です。 世界銀行やアジア開発銀行からの助成金(現在終了)と個人等からの寄付金を募り、カンボジア23州全域に、小中学校550校を建設し、カンボジア政府と連携し公立学校として寄贈を行っています。学校には英語・コンピュータ教師を派遣し、図書館・女子奨学金・学校菜園による給食・井戸・浄水器の設置・植樹・環境教育等活動しています。他に孤児院・全寮制奨学金生徒の育成や、蚊帳の配布、プノンペンに病院、プレブヒア州・ラタナキリ州に診療所を開設し無償で100万人以上治療を行っています。カンボジア政府に非営利団体の活動を広く認められています。

学校建設

カンボジア国内の数百以上の農村部では、未だに小・中学校が不足しています。当団体の「農村部学校建設プロジェクト」は、カンボジアの貧困ライン以下で暮らしている農村部の教育を促進するために、現在までに550校以上の小・中学校の建設を行ってきました。

女子奨学金

私たちの農村支援プログラムの一つである女子支援制度、ガールズ・ビー・アンビシャスプログラム。女子生徒の就学率を上げるために、田畑や家で働くのでなく、貧困で学校に行けない女子に教育を受ける機会を与えます。

学校設備支援

カンボジアの田舎の農村地域では、大きな道を外れると、多くの村が、いまだに無電化で水道も整備されておりません。アジアの中でもトイレの普及率が低い国の一つです。井戸は村人が生活用水としても使用されています。現在学校の井戸やトイレが故障し修繕が必要です。

学校給食菜園

学校敷地内で野菜を栽培し、無料で栄養価の高い食事を提供します。食事は、学校での一日の授業の開始前に、学校で提供されます。

教育サポート

当団体のプログラムは、農村部のカンボジアの学生に、インターネットとコンピュータへのアクセスを与え、また、彼らが英語を学ぶことによって、将来の可能性を広げられるように努めています。英語とコンピュータのトレーニング・プログラムは、当団体の農村部の学校の生徒に日々の学習が用意されています。

環境教育

年代国土の70%以上あったカンボジアの森林面積は伐採等により減少しています。人々の環境意識の欠如も一因である。学校で環境教育を行い、植樹・浄水器の設置・苗木作り・野菜種配布等、具体的な行動を体験し、環境への永続的な保全意識を高め、村全体として、森林を保護・維持し緑の量を増やします。

孤児院支援

HIV /エイズに彼または彼女の両親を失った孤児の里親になって自分の感情や個人的なニーズがサポートされている場所、温かく育てる家庭でのライブそれらを後援し、彼らはスキルを教えられている場合、将来的には独立した生活の準備をします。

幼児教育支援

カンボジアの地方の特に貧しい村や少数民族が住む地域を中心に、未就学児(3-5歳)に対してあそびながら、学ぶをテーマにし幼児教育を行っています。